AGCエレクトロニクス株式会社

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会社概要

AGCエレクトロニクス 会社概要

[社名]
AGCエレクトロニクス株式会社

[資本金]
300,000,000円 (旭硝子(株)100%)

[代表取締役社長]
落合 克成

[本社]
〒963−0215 福島県郡山市待池台1-8
郡山西部第二工業団地内
アクセスマップ(PDFファイル 128kb)

[基板加工部]
〒312-0063 茨城県ひたちなか市田彦1010
アクセスマップ(PDFファイル 96kb)

AGCエレクトロニクス 沿革

1969 フジトク(株)の製造子会社として、フジトク工業(株)を設立。旭硝子(株)フォトマスク用研磨ガラス基板の生産を開始。
1986 フジトク工業(株)が旭硝子(株)100%子会社となり、旭硝子(株)ファイン硝子事業部水戸事業所と称す。
1991 水戸旭ファイン硝子(株)と社名変更。
旭硝子(株)の電子、自動車用ガラスフリット、ペースト生産会社として旭硝子郡山電材(株)を設立。
1992 熔融石英ガラス製造の事業所として、旭硝子(株)が郡山旭ファイン硝子(株)を設立。
1994 旭硝子郡山電材(株)でオプトエレクトロニクス製品の生産を開始。
1997 旭硝子郡山電材(株)フリット・ペースト生産部門がISO9001の承認を取得。
1998 郡山旭ファイン硝子(株)が、旭硝子関西工場からプラントを移転し、合成石英ガラス素材の生産を開始。
水戸旭ファイン硝子(株)が、ISO9001の承認を取得。
2001 郡山旭ファイン硝子(株)と水戸旭ファイン硝子(株)が合併し、旭ファインマテリアルズ(株)を設立。
本社を福島県郡山市に定める。
旭硝子郡山電材(株)新棟(オプトエレクトロニクス事業)および西田事業所(フリット・ペースト事業)が完成、それぞれ生産を開始する。
2004 旭硝子郡山電材(株)と旭ファインマテリアルズ(株)本社郡山工場が合同でISO14001の承認を取得。
2005 旭ファインマテリアルズ(株)水戸工場(現基板加工部)がISO14001の承認を取得。
2006 PDP用フリット・ペースト専用工場として、旭硝子郡山電材(株)本宮事業所完成。
2007 旭硝子郡山電材(株)と旭ファインマテリアルズ(株)を統合して、AGCエレクトロニクス株式会社を設立。
2008 本宮事業所へ西田事業所からプラントを移転。
事業を集約化し、同事業所を閉鎖。

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